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2007年04月30日

メイショウサムソン宝塚記念の後に凱旋門賞を目指す

天皇賞をしのぎ切って勝利をしたメイショウサムソン。
本当に、勝負強い馬である印象を受けた。
この勝利で、オーナーサイドは、宝塚記念後に
凱旋門賞に向かうプランを明らかにした。
凱旋門賞は、あのディープインパクトでさえ勝てなかったレース
である。
何としても、メイショウサムソンには夢をかなえて欲しい。
石橋の泣く姿が見たい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070430-00000002-nks-horse参考記事
メイショウサムソン(牡4、栗東・高橋成)が世界へ羽ばたく! 皐月賞、ダービーに続き天皇賞を勝ってG1・3勝目を奪取。高橋成忠師(66)は凱旋門賞(仏G1、芝2400メートル、10月7日=ロンシャン)挑戦プランを明らかにした。
 メイショウサムソンに、凱旋門賞への挑戦プランがあることが分かった。29日のレース後、松本好雄オーナー(69)が明らかにした。「人には笑われるかもしれないが、こういう馬に巡り合えることはなかなかない。メイショウドトウで海外に挑戦したい気持ちもあったし、大阪杯と天皇賞の内容次第だと思っていた」。メイショウドトウは、01年の宝塚記念でテイエムオペラオーを破っている。その馬でかなえられなかった夢を、実現させる時が来た。高橋成師も「そういうプランがあるのは聞いている」と前向きな姿勢を示した。
 松本オーナーは以前から海外遠征のための情報を収集し、生産地などの関係者から「血統的にもヨーロッパは合うのでは」と助言を受けた。「56キロで出られる3歳馬のスターをつくるレース。古馬は59・5キロを背負う。厳しい戦いになるだろうが、この馬で行かなければどの馬で行くのか」と気持ちは固まっている。
 凱旋門賞は昨年、ディープインパクトが挑んで3着に入線(後に失格)した世界最高峰のレース。今後のサムソンはとりあえず宝塚記念を目標にしていくが、遠征に向けての細かいプランもオーナー、高橋成師と調整される。そして、ディープインパクトでも成し得なかった偉業を目指す。
posted by 伝説の馬券師 at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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